どんな写真も、丸アイコンにぴったり。
縦長でも、横長でも、集合写真でも。AIが大切な部分を見つけて、SNSで切れにくいプロフィール画像に自動調整します。
登録不要・基本機能無料・画像はブラウザ内で処理され、サーバーには送信されません
円形表示でも、もう切れない
縦長でも横長でも、被写体が画像の端に寄っていても、AIが自動で円形表示に合わせた構図に調整します。
IconFit AIの特徴
どんな画像比率にも対応
縦長・横長・正方形・パノラマまで、元の写真の形を気にせず使えます。
顔・ロゴ・イラストに合わせて自動配置
ブラウザ内で画像を自動解析し、顔だけでなくロゴやイラストなど重要な部分を見つけて構図を自動で提案します。
円形表示を事前確認
SNSで実際に円形表示されたときの見え方を、ダウンロード前に確認できます。
ブラウザ内で画像処理
画像はサーバーに送信・保存されません。処理はすべてお使いの端末内で完結します。
登録不要
アカウント作成やログインなしで、今すぐ使い始められます。
基本機能は無料
画像のアップロードから調整、ダウンロードまで、基本機能はすべて無料で使えます。
使い方
- 1
画像を選ぶ
お手持ちの写真をドラッグ&ドロップ、またはタップして選択します。
- 2
自動調整を確認する
AIが提案した構図を確認し、必要であればドラッグやズームで微調整します。
- 3
ダウンロードする
PNGまたはJPEG形式で保存し、お好きなSNSのプロフィール画像に設定します。
こんな画像に使えます
人物
顔の位置を自動検出し、円形表示でも切れない構図に調整します。
集合写真
複数の顔をまとめて検出し、なるべく全員が収まるよう配置します。
ペット
顔検出できない場合も、視覚的に重要な領域を自動推定して調整します。
商品
商品写真を余白なく大きく見せたり、背景を添えて全体を見せたりできます。
ロゴ
単色背景のロゴやイラストの全体を検出し、離れた飾りやマークも含めて円形表示に合わせて自動配置します。
よくある質問
なぜSNSでは画像の端が切れるのか?
多くのSNSは、四角い画像をアップロードさせたうえで、表示時に自動で円形にトリミングする仕組みになっています。そのため、被写体が画像の端や四隅に寄っていると、円の外側にあたる部分が表示されず、顔や大切な部分が切れて見えてしまいます。IconFit AIは、この「円形に切り取られる範囲」を考慮して構図を自動調整します。
丸い画像をアップロードする必要がありますか?
いいえ、不要です。ほとんどのSNSは正方形の画像をアップロードする仕組みで、円形への変換はSNS側が自動的に行います。IconFit AIも、円形画像ではなく1024×1024pxの正方形画像として書き出します。SNS側で円形表示されることを見越して、あらかじめ安全な構図に調整しているのが特徴です。
画像はサーバーへ送信されますか?
いいえ。アップロードした画像は、お使いのブラウザ内でのみ処理され、IconFit AIのサーバーへ送信・保存されることはありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
スマートフォンでも使えますか?
はい、使えます。スマートフォンのブラウザから、指でのドラッグやピンチ操作で位置や拡大率を調整できます。写真ライブラリからの画像選択にも対応しています。